■ 見どころ

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『覚円峰(かくえんぼう)』
日本一の渓谷美、昇仙峡の主峰『覚円峰』はその昔 覚円が畳が数畳敷ける広さの頂上で修行したと言い伝えられています。
 
『仙娥滝(せんがたき)』
地殻の断層によってできた。高さ30mの壮麗な滝は新緑から紅葉、雪景色と四季にその美しさを装います。
『大滝(おおたき)』
秘境「板敷渓谷」を5分ほど歩くと高さ30mの華麗な幻の滝に出会えます。
『石門(いしもん)』
巨大な花崗岩に囲まれた石門は先端がわずかに離れスリリングな不安定さを満喫できます。
『長潭橋(ながとろばし)』
大正14年に竣工したアーチ橋で、建築雑誌にも取り上げられたこともある昇仙峡の玄関口として親しまれている歴史的有名な橋です。
『荒川ダム』
奥昇仙峡の谷間に広がる雄大な荒川ダムは、甲府市の上水道の供給と洪水調整の多目的ダムで、貯水量1,080万トンのロックフィル式ダムです。
『渓谷と紅葉』
全国観光地百選 渓谷の部第一位に選ばれました。この素晴らしい渓谷美が甲府駅から車で20分足らずの場所に存在することも驚異です。
 

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